月島でもんじゃ焼き食べる

久しぶりにブログ更新するなぁ・・・。今日は月島でもんじゃ焼きを食べた。

本当はお好み焼きが目当てで来たのですが、職場から月島に移動中、ケータイで調べてみたら、驚愕の事実を知る。

 

「月島でお好み焼きを食べるのは邪道」って書いてありました。かなりショック。何でだろう・・・。

 

ともあれ、月島到着。お店は決めていたのですが、いってみると満員。

ほかによい店がないか歩いていたら、面白そうなお店を発見。

なんと、上戸 彩がひいきにしている店らしい。

 

入店して、早速作ってみる。

 

 

この前、他のお店の女将さんに聞いたとおり作ってみたら、かなりおいしそうに仕上がった。

多分、人生で最高のできばえ。この先、何回もんじゃ焼きを食べるかわかりませんが、このやり方を忘れないうちに書いておこう。

もんじゃ焼きを作る際の注意点

  1. 鉄板を熱くしすぎない。
  2. キャベツはお好みで細かくする。鉄板は丈夫なので、遠慮なくコテをつきたてて、キンキン鳴らしつつキャベツを細かく。
  3. 土手を作る。できるだけわっかを大きくする
  4. だしは少しずつ入れる。入れて、粘り気が出てきたら、土手に寄せて補強する
  5. だしを全部入れたら、その色に注意。だしの端っこから、だんだん茶色くなってくる
  6. 茶色くなってきたら、こげる前に土手を崩して混ぜる。いっぱい混ぜる

 

もしかしたら、もっと女将さんの教えがあったような気もするけど、多分これで大分おいしくできると思う。

でも、やっぱりお店の人に作ってもらうのが一番いいと思う。

 

食べ終わって、改めてお店の前を見てみると、いろいろ芸能人がくるみたい。

上戸 彩 と 中村 玉緒 が取材に来たことがある様子。

 

 

なかなかおいしかった。今度は、ふわふわの関西風お好み焼き食べたいな。

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